1分で読めるよ!
わたしが読んだ漫画のあらすじと感想を、1分で読めるようにまとめています。ぜひ、漫画購入の参考にしてみてくださいね。

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監獄実験 プリズンラボ のエロシーンは?

監獄実験 プリズンラボが読めます。

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★無料試し読みが出来きます。


監獄実験読みました(=^・^=)

すっごく、はなしの内容が面白くて監禁ゲーム裏ルールもドキドキさせる要素となり、ドキドキします。

江山くんが選んだ監禁相手は、桐島彩

かなりの美人キャラで、制服姿で監禁されているものですから、江山くんの行動が気になりますよね(*^_^*)

直訳すると、エッチな事をするか?ですが

それは、本編を読んだ人だけのお楽しみです。

 

ただ言えるのは、お漏らしプレイはあります(笑)

江山くんが見つけた裏オプションですが、生理周期の情報も売っています^^;
価格は500円です・・・・。

相場が無いので、高いのか安いのかがわかりません(*^_^*)

 

でも、でもトイレ使用(10分)が1000円ですが、これも監禁者が手助けを
しないと行けないわけですし、これもマニアックですが、エロシーンですよね>
<。。

まだまだ探せばある非公開ルールの存在が気になりますが、この監獄ゲームを読んで、あいつを、あの人を監禁できたら・・・・

と考えた人も多いのでは無いでしょうか?

憎らしい人を選ぶか、それともエッチなことをしたい人を選ぶかは人それぞれですよね。

わたしは・・・(*˘︶˘*).。.:*♡

 

⇒ 監獄実験 プリズンラボ 桐島彩を考察

 

監獄実験をスマホで読むには?

まんが王国でしか読めないようですね。

無料で試し読みが出来るので、是非読んでみてくださいね。

 

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桐島彩のパンツを履いたまま◯◯したシーンは必見ですよ(*^_^*)

 

 

 

神のごときミケランジェロさん はどんな漫画?感想とあらすじは?

どんな漫画?あらすじは?

『神のごときミケランジェロさん』はルネサンスの三大巨匠のうちの一人のミケランジェロの生涯を描いた漫画です。

幼少期から無名時代、三大巨匠の一人に数えられるようになってからなど、各時代の様々なエピソードが紹介されています。

作者である「みのる」さんはこれが初の単行本。たくさんの参考文献を読んだ上で、適度な脚色を施してミケランジェロの生涯を面白おかしく描いています。

漫画として楽しめるのはもちろん、芸術史の勉強にもなる一冊です。

 

この漫画の見どころと感想

この漫画のみどころは”神”と呼ばれたミケランジェロの人間臭さだと思います。

気に入らなければ教皇にすら逆らう勝気な性格、面倒がってお風呂に入らない不潔な姿。

弟子や友人に見せる優しさ。現代の私たちからは遠い存在であるはずのミケランジェロがとても近い存在に感じられます。

特に面白かったのはレオナルド・ダ・ヴィンチとのやり取りです。

彫刻と筋肉質な人物が好きなミケランジェロと、絵画と線の細い人物が好きなダ・ヴィンチはとても不仲だったようです。

顔を合わせると嫌みの応酬になる二人ですが、その才能は認め合っており、お互いに相手の作品を模写する場面がありました。

教科書などで厳かなイメージのある二人がかわいらしく感じられました。

テンポがよく読みやすい作品です。

ぜひ読んでみてください。

 

夜の珈琲 はどんな漫画?感想とあらすじは?

どんな漫画?あらすじは?

純喫茶「夜」はコーヒーのみを扱うお店。料金は一律500円でお客様の「お好みのコーヒー」を提供します。

『夜の珈琲』は毎回お店にやってくるお客様の物語と、そのお客様に提供するコーヒーの特徴や由来が優しく絡み合うオムニバス形式の漫画です。

物語には常連のお客様も登場します。

アット―ホームなお店ながら馴れ馴れしすぎず、適度な距離を保った接客が落ち着いた雰囲気を作り出します。

大きな盛り上がりはありませんが、じんわりと心の温まる漫画です。

 

この漫画の見どころと感想

この漫画の見どころはやはりコーヒーです!一杯分を抽出するのに何時間もかかるダッチコーヒー、「一頭立ての馬車」という意味の名前を持つアインシュペンナーなど、聞いたこともないコーヒーの名前がたくさん出てきます。

コーヒーはあまり得意じゃないはずなのに、毎回登場するコーヒーを飲んでみたいと思ってしまいます。

そしてそのコーヒーと絡み合うお客様の物語がとても柔らかでつい微笑んでしまいます。

一番印象に残ったのが、二巻でやってきたシガーを吸う男性客のお話です。

彼はドミニカ産のシガーを吸っていて、店長の勧めで同じくドミニカ産のコーヒーを注文します。

そして数年前に亡くなったコーヒー好きの奥さんの話を穏やかに語ります。

すると店長が数年前まで店に豆を買いに来ていた女性が、最後に来たときに「もし葉巻を吸う男性が来たらドミニカコーヒーを勧めてほしい」と言っていたと伝えます。

男性客は女性の特徴を尋ねることはせず、「そいつの旦那もきっと、ドミニカシガーを吸ってたんだろうよ」と微笑みました。このときの満足げな、でも寂しげな微笑みがとても胸にしみました。

友人とわいわい騒ぐのも楽しいですが、この漫画を読むと一人の時間を過ごしたい気分になります。

「夜の珈琲」を読んだ後は、今まで目につかなかった小さな珈琲店が目につき、入ってみようかなと思うんです。

穏やかで、意味のないけれど心地のいい時間がこの漫画の中に詰まっています。

漫画好きのお子さんが読んでももちろん面白いです。け

れどこの漫画は大人の方こそ読んでもらいたい作品です。

ぜひ一度読んでみてください!

 

ダイヤのA はどんな漫画?感想とあらすじは?

どんな漫画?あらすじは?

地方から東京の野球名門高校のスカウトを受けて入学して寮生活をしながら同学年のライバルや上級生との出会いで成長しながら甲子園を目指してまた同学年の剛腕ピッチャーとの競い合いやそこで出会った監督との関係やそれぞれの人間関係のなかでの主人公が諦めずに人一倍練習をしたり他校との試合の中で出会うライバル的な人達など魅力的なキャラクターが良いです。

甲子園を目標にしてチーム内での争いなどそれぞれに抱えている問題を解決しながら互いに頑張る内容と2年生になってのストーリーがこれから始まるのも楽しみです。

 

この漫画の見どころと感想

野球に関して中学時代は教えてくれる監督も居なくて地方で負け続けていた主人公が名門高校野球部の女性スカウトの方から「内の高校に来て野球をしませんか?」と言われて入学して寮生活の中でのやり取りや上級生との出会いの中でピッチャーとして大切な事や同級生であるもう一人のピッチャーとのライバルとしての関係や監督との出会いによってピッチャーとして成長して行く所や他校の野球部との試合で知り合うライバルとの戦いや甲子園を目指してチーム内でのポジション争いとか先輩との関わりや試合をしながら成長していく主人公の生き生きした表情が好きです。

熱血的なのにくどく無く読めて登場する選手達も良いしチームメイトの仲間とか必ず好きなキャラクターが出来ると思います。私は主人公の明るい性格と人一倍練習して頑張る姿勢が好きです。

 

帝の至宝 はどんな漫画?感想とあらすじは?

どんな漫画?あらすじは?

捨て子であった過去を持ち、貧しい村で暮らす平民である主人公の香蘭が、行き倒れていた志季を助けたところから物語が始まります。

志季は実は国の帝であったことから、香蘭は王宮に出入りして志季と友情を深めていきます。

お互いに惹かれ合うようになる二人ですが、身分の差や立場を考えてなかなか思うようにはいきません。

国同士の争いに巻き込まれて厳しい試練にも襲われますが、紆余曲折を経て二人が結ばれるまでを描いたファンタジーロマンスです。

 

この漫画の見どころと感想

まず香蘭が本当にいい子なのですごく好感が持てます。

料理上手だし、病気の人や困った人を助けようといつも一生懸命に走り回っていて…いい子すぎて泣けてきます。

そして志季がかっこいい!香蘭に向ける優しげな笑顔が本当にステキでまぶしくて、クラッときます。穏やかに微笑んでる場面が多い志季ですが、武術会で側近の雨帖と試合をするシーンがあるんですね。

それがもうかっこよくて、ますます惚れました。

全体的にほのぼのした雰囲気で話が進んで行くのが良かったです。

みんなで花火を見たり温泉に行ったり料理をしたりという楽しげなエピソードが多くて、なんだか優しい気分になれます。

一度は婚約した二人ですが、最終巻で香蘭が人質となり、いつ戻れるか分からないまま隣国へ行くことを決断します。

二人の別れのシーンが切なくて泣きました。

しかし最後までお互いを一筋に思い続け、2年半後に無事再開して結ばれるラストは本当に良かったです!

 

機動戦士ガンダム アッガイ北米横断2250マイル はどんな漫画?感想とあらすじは?

どんな漫画?あらすじは?

アッガイのパイロットの兄弟、兄のノルト・キスノと弟のベルデ・キスノがそれぞれのアッガイに乗って北米大陸の西岸にあるキャリフォルニアベースから宇宙へ帰還するため北米大陸横断の旅をする、と言うのが主な流れです。

そして、その途中で出会ったジオンの兵士や辺境の村の人々と交流をし、襲ってくる連邦軍部隊を撃退しながらキャリフォルニアベースを目指します。

なお、ストーリーの一部に同作者の『機動戦士ガンダム オレら連邦愚連隊』のキャラクターが登場したり、巻末に連邦愚連隊の前身である『機動戦士ガンダム Target in Sight』が掲載されていたりと、連邦愚連隊とのかかわりが強い話でもあります。

 

この漫画の見どころと感想

あらすじだけ見るとアッガイが主役なこと以外は変なところはなさそうですが、この漫画の真骨頂は戦闘シーンにあります。

それは、1話目にアッガイが量産型ガンタンク相手に2機で前後から北斗百列拳ばりの連打を決めるのは序の口で、大破したマゼラトップで岩を打って連邦の航空機を落としたり、アッガイが丸くなったもう片方のアッガイをボーリングの要領で投げて61式戦車を倒したり、ブレイクダンスのような動きで敵を一瞬で倒したりとまさにやりたい放題です。

そして、最後のコマには哀愁漂うアッガイの背中にナレーションが入るのがお決まりです。

終いには連邦の機体であるガンダイバーまで「秘技!鳴門海峡地獄渦!」という謎の必殺技を使ってきたりと、どんどん変な世界になっていきます。

収録されている『機動戦士ガンダム Target in Sight』も、主人公が開始直後の模擬選でいきなり素手で殴りかかる等、やはり異彩を放っています。

「ガンダムらしくない」と言われればその通りなのですが、「勢いでとにかく突き進む」というその姿勢は見ていてむしろ清々しささえ覚えます。