七つの大罪を読んだ感想とあらすじ

七つの大罪 のあらすじ

10年前、リオネス王国で聖騎士長が殺害された。犯人として指名手配された、伝説の騎士団【七つの大罪】。

現在リオネス王国では国王が病に伏せたと民衆に嘘をつき、聖騎士によって幽閉され、聖騎士は聖戦の準備を始めていた。

その現状を目の当たりにし、伝説の騎士団を探して、一人旅に出るリオネス第3王女のエリザベス。そして、七つの大罪の団長のメリオダスと出会うことで物語が始まる。

残りの七つの大罪を探し、世界を変えていく冒険ファンタジー。

 

七つの大罪 の魅力と感想(ネタバレ)

この漫画の見どころは、七つの大罪のかっこよさです。聖騎士一人一人が魔力を持ち、一国の兵力に匹敵する力を持つにも関わらず、七つの大罪にはそれを圧倒する強さがあります。

迫力満点の戦闘シーンにドキドキが止まりません。

数多くの武器や技も魅力のひとつです。残飯処理騎士団のホークちゃんの活躍にも大注目です。

バイゼル喧嘩祭りでは、メリオダスvsバン、メリオダスvsディアンヌの七つの大罪同士の戦闘も見ることが出来ます。

また、七つの大罪には、それぞれに犯した罪があります。その切な過ぎる罪は涙無しでは読めません。

笑いあり、涙あり、ドキドキ、キュンキュンありの七つの大罪。読めば読むほど七つの大罪の世界にハマっていきます。今後の展開に目が離せません。

 

 

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